「コニーアイランド・ニューヨーカーのある1日」 ニューヨーク州

ブルックリンのベドフォード地区のアパートに引っ越してきたばかりなので、ルームメイトと私は外に出て街を散策しようと思いました。
美しい夏の午後、私たちはニューヨークのコニーアイランドの探索へと出かけました。

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はしゃいでいる子供たちがいましたし、昔ながらの遊園地の乗り物を見つけたり、賞品が当たったり、作りたての綿菓子の香りが漂っている景色が広がっておりました。

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陽が沈む時の壮大な夕日は、ビーチと遊歩道全体に向かって空を照らし輝きました。
夜には鮮やかなネオンサインが瞬いておりした。 -ロブ・ベリー

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「コニーアイランド・ニューヨーカーのある1日」 ニューヨーク州

2016年11月28日:アナログウォッチコーが投稿

ワンダーラストシリーズ

「チャールストン」 サウスカロライナ州

Charleston

 

私の心は常に新しい冒険と体験を求めています。私の最近の冒険は、チャールストンへの旅でした。サウスカロライナ州の中で最も歴史的な大都市の1つです。 10時間を超える運転の末、芸術と自然が織り成す街の中心地へと到着しました。

 

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チャールストンの街は、旧い建築物と歴史的なエリアで知られています。どこを歩いても、優雅な植民地時代の家々、美しい庭と花壇に出会えました。チャールストンは、この種の他の都市とは異なり、自然と都市生活とが結びついております。それぞれの通りには多様な店舗、カフェ、アートギャラリーが並んでいます。

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チャールストンのメインストリートを歩き続けながら、やがて海岸の公園に辿り着きました。すぐに水辺の良い景色が広がりました。木々の葉が頭上に広がる通路を通り抜け、景色を見ながら公園を歩き、各所で写真を撮りました。

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この街はどこへ行っても気楽に過ごせる場所がたくさんあります。この気楽に親しめる感覚こそ、チャールストンが訪れるに値する場所である理由です。

-ニック・グリエッティ

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「チャールストン」 サウスカロライナ州

2016年9月24日:アナログウォッチコーの投稿

ワンダーラストシリーズ

「ゴブリンヴァレー州立公園」 ユタ州

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私の体内時計をリセットできるアクティビティは、多くありません。キャンプと冒険が主なものです。自然の中にいることで、自身を世界の中心に置き、自分自身をより感じることができます。長い穏やかな冬の後、この地を訪れる時が来ました。私たちの仲間が何人か集まりユタより南下してゴブリンバレー州立公園へと向かいました。

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夜通し運転して、目的地のゴブリンバレーに到着しました。私たちが岩山の広がる土地にキャンプ場を探している間に、月は地平線の上に高く上がりながら風景を照らし始めました。私たちはテントを張り、キャンプファイヤーを準備して、そして目を閉じました。

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月が地平線の下に隠れて、天の川が空を横切る様子が手に取るように見えました。手は冷たく疲れ目でしたが、私たちは火を燃やす間、自然への畏敬の念を感じておりました。それからしばらくして太陽が昇り、私たちの体も暖まってきました。そろそろ冒険に出発する時間です。

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ゴブリンバレーは特別な場所です。何千もの岩柱があり、地球から遠く離れている場所のように感じます。まるでマーク・ワトニー(映画オデッセイの主人公の宇宙飛行士の名前⇒WIKI)がすぐそこに現れるかのように、火星にいるように感じました。 -グレッグ・ラコジ


ワンダーラストシリーズ:「ゴブリンヴァレー州立公園」 ユタ州

2016年5月31日:アナログウォッチコーが投稿

ワンダーラストシリーズ

「トロント」 オンタリオ州, カナダ

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都会に住んでいると、同じ日常の繰り返しに行き詰まっていることに気付きます。 時には、自然と触れ合うことで、街の喧騒から離れる必要を感じます。

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平日は喧噪の中に居るので、列車で郊外へ移動することで心が落ち着きます。 街からどんどん遠ざかるにつれ、喧噪は穏やかなそよ風の様にゆっくりと消えて行きます。 トロントに沈む夕日は、素晴らしい風景が映し出されます。

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日常から離れ、自然と触れ合いましょう。 – Abe Montalbo

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「トロント」 オンタリオ州, カナダ

2015年9月19日:アナログウォッチコーにより投稿

ワンダーラストシリーズ

「ゴールデンイアーズ州立公園」 B.C.州, カナダ

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山並みを車で抜けて行くと、ゴールデンイアーズ州立公園の静かな丘に着きました。 新しいお気に入りの場所を見つけるために様々な小道を踏み締めながら、自然との一体感を感じます。 水の流れは空色で鳥のさえずりが聞こえます。

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岩を登り、陽の光を感じながら、爽やかな景色のゴールドクリークに立ち寄ります。 ノースビーチトレイルをたどると、アルエット湖を眺めることができます。

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岩山を越えて散策する思いに耽りながら、いつまでも陽が暮れないで欲しいと感じます。

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陽の光を感じ、泳ぐために少し時間を取ったあと、冒険で一杯の一日が終わりました。 この地にしばらく留まりたいですが、再び親しい友達と思い出作りのために訪れたいと思います。

-ブラッド・ユエン。

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「ゴールデンイアーズ州立公園」 ブリティッシュコロンビア州, カナダ

2015年6月28日:アナログウォッチコーにより投稿

ワンダーラストシリーズ

「フラッグスタッフマウンテン」 コロラド州

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ようやくフラッグスタッフマウンテンの展望台にたどり着きましたが、それでも不思議に感じました。 雪の白い世界の中に、未だ見ぬ未知の世界が広がっていました。

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この白い世界から何が起こり得て、さらに何を見出せるのかを想像する事は私たち次第でした。 それは私達の追い求める未知の美しさです。 不思議な感覚と好奇心が私達の心に留まり…それが私たちの興味を喚起させます。

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あなたはこの自然の中の白さだけを見つめるかもしれませんが、私が見るものは白さの中のそれ以上のものです。 - モリー・グルネワルド

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「フラッグスタッフマウンテン」 コロラド州

2015年3月20日:アナログウォッチコーによる投稿

ワンダーラストシリーズ

「ブンツェン湖」 B.C.州, カナダ

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「森の道の背後にそびえ立つ木々が日の光を遮って私たちを取り囲み、自然の静寂は私たちの心を澄み渡らせます。 時に後ろを振り返ってみると、今私たちを邪魔するものは何もありません。 」

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水辺と周りの山々が見え、木々はブンツェン湖を引き立てるように湖を取り囲みます。 パドルを手に持ち、首にカメラを提げて、静けさの水面に向かって漕ぎ出し、静寂の湖面に手を伸ばしました。

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小さな湖岸に辿り着くと、風景の思いに浸ったり、木々に覆われた丘を観察するのに最適な場所が見つかりました。

「 訪れるたびに新たな冒険なので、この美しい場所の印象は決して忘れられません。」-ブラッドユエン

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「ブンツェン湖」 ブリティッシュコロンビア州, カナダ

2015年2月26日:アナログウォッチコーにより投稿

ワンダーラストシリーズ

「グランドティトン国立公園」 ワイオミング州

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「ハイウェイ 89を運転しながら、標高が上がるにつれて気温の変化を感じました。私たちの目的 – 大地と水の流れを体感する事。私たちは旅に旧いカヌーを持参しました」 – グレッグ・ラコジー

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夜が訪れる前までに、私たちは標高6500フィート(標高約2000m)地点にてキャンプを設定するため、車でシャドウマウンテントレイルまで移動しました。目的地に着いた時には、星々が一面の夜空を覆ってました。翌朝、私たちはカメラを持って「隠された滝」に向け徒歩で出発しました。山の湖から流れ出る滝のためここから少々時間がかかります。 – グレッグ・ラコジー

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「グランドティトン国立公園」 ワイオミング州

2014年10月31日:アナログウォッチコーにより投稿

ワンダーラストシリーズ