アナログウォッチコー製品ブログの紹介

日頃より弊社アナログウォッチコー製品をご愛顧いただき、誠にありがとうございます。

ANALOG WATCH CO.本社製品ブログ内容を前々から紹介したいと考えておりまして、

この度、第一弾として、

 写真と地図とエッセーの旅行記「ワンダーラスト」18編

 モノ作り技術や知識を動画で説明した「ハンズオン」10編

(時計の周辺製品(外装箱や布地等)の生産も含むアメリカのモノ作り)

本社より許可を得て、担当の長谷部が日本語へアレンジ翻訳して公開しました。

⇒アナログウォッチコー製品のバックグラウンド(アメリカの大自然やモノ作り)の紹介です。

 

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個人的にアメリカ合衆国は雄大な自然が魅力で好きな国です。

-学生時代には、

ニューヨーク周辺を見た後、ニューオーリンズ迄飛行機で行き

そこからグレイハウンドバスで西海岸のサンフランシスコを目指して

国立公園を立寄りながら旅したことがあります。

-3年程前には妻と、

ロスアンゼルスからラスベガス経由、アンテロープキャニオン、グランドキャニオン周辺を見てディズニーランドパーク滞在があります。

-「ワンダーラスト」に出てくるカナダも、10年程前

バンクーバーからバスでウィスラーに向かい、ヘリスキーも含めて3週間程山籠もりしました。

(日本の白馬や大雪山系に比べスケール感は圧倒的でした)

wanderlust

また私のアメリカの最初の印象は、小学校のころから毎年楽しみにしていた

日本テレビ系で年に1シリーズ木曜日に放映されていた「アメリカ横断ウルトラクイズ」⇒Wikiでの、

バラマキクイズなどで出てくるイエローストーンやデスバレー国立公園の雄大な自然であり、決勝地N.Y.の自由の女神やエンパイアステートビルの印象だったと思います。

アメリカというと「アメリカ横断ウルトラクイズ」という年代の方もいるかもしれませんね。(…ご存知ない方は申し訳ございません)

上記と関連する話でもあるのですが、2か月程前に自宅で在宅勤務をしていた時、朝のNHKFMで流れていた曲に、このウルトラクイズの冒頭のテーマ曲がありました

調べたところ、映画「スタートレック」⇒Wikiテーマ曲だったのだと先日はじめて知りました。

アメリカの雰囲気を感じられる曲だと思います。

参考までに⇒YouTube(ジャズトランぺッターMaynard Ferguson氏の演奏)

・アナログウォッチコー製品を2019年末から取扱いさせていただいておりますが、

取扱いを決めたきっかけは、デザインの良さや環境への配慮のある製品としての点ももちろんありますが、木製であるとか、自然素材を使用した製品であることだけではなく、圧倒的にアメリカの要素をバックグラウンドとして内包している製品というポイントも大きいです。

写真と地図とエッセーの旅行記「ワンダーラスト」18編

モノ作り技術や知識を動画で説明した「ハンズオン」10編

※今後何回かに分けて、これらブログに書かれている詳細を含めて、商品背景を紹介して行きたいと思っております。次回もどうぞご期待ください。

※Newsletter(メールマガジン)も登録して頂ければ幸いです。更新情報をお知らせします。

※商品の事に関わらず、その他不明点がございましたらお気軽にお問い合わせ下さい

アナログウォッチコー担当:長谷部

「ヘンリーエッタの牧場にて」 オクラホマ州

HENRYETTA

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今週、オクラホマ州在住の姉とその家族に会いに行きました。ここは、毎回訪ねる度に、私の住んでいる場所とは全く違う世界にいる不思議な気分を味わえます。私の住まい…フィラデルフィアの騒々しい通り、コーヒーショップ、忙しない日常を過ごしております。少なくとも私が息抜きに行きたい場所はフィラデルフィアの様な喧噪の都市空間ではありません。

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私の姉は夫、彼女の3人の男の子、2匹のシマウマ、5匹のキツネザル、ラクダ、2匹の水牛、ワトゥシ、ラマ、カメ、雄羊、馬、そして少々鳴き声がうるさい「警備役」のガチョウと一緒に牧場に住んでいます。

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キツネザルが日の出を覗き込むように、早朝からゆっくりと窓の外を眺めるような朝の目覚めではありません。今回の旅行の朝の楽しみは、家のデッキから目にする牧場の日の出の美しさを目にする事でした。また夕日も格別の美しさです。私は朝からワクワクしながら過ごしました。今日はシマウマの-JazzyとZiggyの愛らしさを感じられる一日です。

HENRYETTA

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牧場作業の手伝いを行いながら、餌をやったり、動物達とたわむれたり、その後オクラホマシティに出かけたり、姉家族と一緒にBBQパーティーを楽しんだりしながら、ヘンリーエッタを滞在しました。

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都会とは異なり自然の豊かさを感じる場所です。また、私の姉家族がどれだけ動物を愛しているか、彼らがどれほど動物についての知見があるかを知り驚きました。ヘンリーエッタで家族と過ごすことで素晴らしい体験ができました。-ブランドン スタディ


「ヘンリーエッタの牧場にて」 オクラホマ州

2018年3月1日: アナログウォッチコーによる投稿

ワンダーラストシリーズ

「植物の生命と建築物に想いを巡らす」 ワシントンD.C

WASHINGTON

WASHINGTON

WASHINGTON

WASHINGTON

ワシントンへの旅で魅了されたことを記します。初めて訪れる都市では、道に迷いながら歩き回ることで、様々な光景や美しさを発見できました。また同時に新しい知識や経験を得る事が出来ます。

WASHINGTON

WASHINGTON

WASHINGTON

WASHINGTON

旅には不思議な力があります。日頃の束縛から解き離れ、心をリフレッシュできます。

WASHINGTON

WASHINGTON

WASHINGTON

WASHINGTON

旅には不安要素もあります。寒い朝の日にカバーを外した瞬間に不快に感じることがあるような不慣れな体験するために、旅に出ることにより日常から抜け出したいのです。

WASHINGTON

WASHINGTON

WASHINGTON

WASHINGTON

旅での不安要素に寛容になること、旅の経験で得た新たな知識に対して好奇心を持つこと、新しい夢が頭に浮かぶかもしれません。-エリカ・エングル


「植物の生命と建築物に想いを巡らす」 ワシントンD.C.

2017年11月6日: アナログウォッチコーにより投稿

ワンダーラストシリーズ

「グレンオノコ滝への探索」 ペンシルベニア州

GLEN ONOKO FALLS

GLEN ONOKO FALLS

GLEN ONOKO FALLS

グレンオノコ滝は日帰り旅行に最適なスポットです。フィラデルフィアから車ですぐの距離にあるため、我々には訪れやすく自然を楽しめる場所です。(当時のアナログウォッチコーの本社所在地はペンシルバニア州,フィラデルフィア)

GLEN ONOKO FALLS

GLEN ONOKO FALLS

GLEN ONOKO FALLS

GLEN ONOKO FALLS

グレンオノコフォールズは、フィラデルフィアエリア郊外でハイキングするのに最も優れたスポットの1つであり、郊外アクティビティに求めるすべての要素が揃っております。

GLEN ONOKO FALLS

GLEN ONOKO FALLS

GLEN ONOKO FALLS

ハイキングトレイルからは、滝や頂上の素晴らしい展望台など、非常に印象的な景色を楽しめます。

GLEN ONOKO FALLS

GLEN ONOKO FALLS

GLEN ONOKO FALLS

GLEN ONOKO FALLS

ハイキングを始めたばかりの人、あまり運動していない人のためにも、森の木々の間を通る多くの小道に数多くの探索コースが存在します。

GLEN ONOKO FALLS

GLEN ONOKO FALLS

GLEN ONOKO FALLS

GLEN ONOKO FALLS

一部の小道は、エリアを流れる川に沿って流れており、散歩をしながら美しい景色を楽しめます。山の横には洞窟があり、誰もが自由に見て回ることができます。

GLEN ONOKO FALLS

GLEN ONOKO FALLS

GLEN ONOKO FALLS

GLEN ONOKO FALLS

グレンオノコ滝エリアは、週末や休日に何らかのアクティビティを探している人が訪れるピッタリの場所です。

GLEN ONOKO FALLS

GLEN ONOKO FALLS

GLEN ONOKO FALLS

GLEN ONOKO FALLS

グレンオノコ滝を見に行くことは、都市生活の環境から郊外に出かけ、自然を楽しみながら屋外でアクティブに過ごしたい人々にとって最良の選択です。-ニック グリエッティ


「グレンオノコ滝への探索」 ペンシルベニア州

2017年9月18日:アナログウォッチコーにより投稿

ワンダーラストシリーズ

「スカーバロー」 オンタリオ州, カナダ

Scarborough

Scarborough

Scarborough

Scarborough

湿度の高い5月の午後、オンタリオ州スカーバローより、昔の恋文を見直すように綴ります。陽が舞い落ちる葉の間に差し込み、そよ風は情け容赦ないことをささやき、木の葉は存在感のある貴方の暖かな腕を包みこみます。

Scarborough

Scarborough

Scarborough

自然の中に一人でいるとき、または特別に親しい人と一緒にいるとき、あなたは最も全能感に包まれる感覚を覚えるでしょう。緑とみずみずしさに包まれると、時間とその経過を忘れてしまうかもしれません。花に向かって身振り手振りを行い、その萎まりを広げ、時代を超越した時の存在をあらわにします。

Scarborough

Scarborough

Scarborough

過去の心配や将来への不安、都会の喧騒や恐怖そしてコンクリートの都市から離れ自然に囲まれることが私の関心です。自然が何であるのか、それに対して私たちがどういう生活を営んできたのか、出来事や存在を認識し、自身が気付きを得ます。

Scarborough

Scarborough

Scarborough

スカーバローの谷間と曲がりくねった道の最も密集した部分にて、時間と空間は脇に逸れ、太陽は沈み始め、予期せぬ荒涼感が躍動を始め、自身の心、自身の想い、そして最大限の自分自身の存在を確認します。-リアムヒギンズ


「スカーバロー・自然への想い」 オンタリオ州, カナダ

2017年8月10日:アナログウォッチコーにより投稿

ワンダーラストシリーズ

「レッドロックキャニオン州立保護区」 ネバダ州

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去年の春、私たちはラスベガスの見本市に行きました。通常、見本市は、毎日何時間も立ちずくめで、エキサイティングな人々と業界の新情報を交換し会う場です。見本市で過ごす時間は楽しく、次の仕事への期待につながりますが、1日の終わりにはすっかり疲れ果ててしまいます。

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ある日の終わりに、ホテルに戻って休む代わりに、外に出て周り探索することにしました。私たちは友人と共に車で、レッドロックキャニオンに向かいました。

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レッドロックキャニオンは美しい景色と巨大な山々、そして息を呑むような景色に完全に魅了される場所でした。疲れは吹き飛び、そのような美しさを体験するだけで若返った気分になります。

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都会に住んでいるため、高層ビルや舗装された通りを至る所に見る日常です。しかし、このレッドロックキャニオンの畏敬の念を起こさせるような山隣に立ち、心が癒されました。

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レッドロックキャニオンを訪れたことはありますか?貴方がこの美しい場所からインスピレーションを得ることは間違いありません。最高の自然を体験できる絶好の場所です。もし行くことが出来るならば、機会を作って是非レッドロックキャニオンを訪問されることを強くお勧めします。-アナログウォッチコー


「レッドロックキャニオン州立保護区」 ネバダ州

2017年7月1日:アナログウォッチコーによる投稿

ワンダーラストシリーズ

「埠頭のグラフィティ」 フィラデルフィア, ペンシルバニア州

GRAFFITI-PIER

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人生のほとんどの時間、私は常に次に行きたい場所を考えておりました。突然に良い場所を思いつくと、カメラを片手に持ち、旅行バッグを肩に掛けて、世界中の場所を体験しに行く気持ちになりました。日程を決め、その場所へ出発する。かつてない違う空気を吸うために。

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自発的な活動を行うためには、自由への勇気が必要です。けれども、私の片足は、重く簡単に家から離れようとしません。私が写真を撮る場所を経験から想像ができると、ゆっくりと私の「1日」の大冒険に向かうことができます。

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時計が時を刻む様に日々が過ぎ、クローゼットの中に置かれたままの散らかったバッグを感じ、見るべき新しい写真が無いことに気付き、私の重い片足が平凡な日々の中で埋もれもがいてる生活の中で、私の次の冒険へのチケットは請求書や書類の山の下に埋もれてしまってます。

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しかし、冒険とは、自分自身が選択して見つける場所です。私にとって裏庭であるこの場所、この埠頭で、私はチケット・旅行バッグ・特別な「ある1日」を必要としない冒険を見つけました。

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この埠頭に来て、私は出費と冒険、そして特別な「ある1日」の夢の結びつきを断ち切ることが出来ました。この場所に、日々の喧噪から少し離れたところを探索する楽しみを見つけました。この埠頭のグラフィティから私の新たな冒険が始まり、私の想いを超えた特別な「ある1日」が始まります。 -エリカ・エングル


「埠頭のグラフィティ」 フィラデルフィア, ペンシルバニア州

2017年4月30日:アナログウォッチコーにより投稿

ワンダーラストシリーズ

「ロウェナクレスト展望台からホワイトリバー滝へ」 オレゴン州

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ジョシー、ジョーダンと私はバンクーバーを発ち、午前11時過ぎにオレゴン州ワシントンに到着しました。最初の目的地はロウェナクレスト展望台でした。

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ロウェナクレスト展望台は、幾重にもカーブした道と、遥かに伸びるコロンビア川の景色が見られる場所です。

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ロウェナクレストの山頂でしばらく過ごした後、昼食をとり、オレゴン州中央北部のホワイトリバーフォールズに向かいました。目的地へのドライブ中には、土地の地形がゆっくりと変化していることに気が付きました。常緑樹や低木の木々はなくなり、代わりに草原と丘陵地帯が辺りに広がります。

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滝に到着したとき、私たちはその大きさに畏敬の念を抱きました。ここは私が今まで訪れた中で最大の滝の1つであることを感じ取りました。(ちなみに、私は非常に多くの滝を見に訪れた経験があります。)

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ホワイトリバー滝を散策して時間を過ごした後、車に戻り、前の晩に用意しておいた水出しコーヒーのピッチャーを取り出しました。コーヒーを一杯飲んだことで、長いドライブの帰路に目を覚ましていられる元気が少し出ました。 -ザンダーアイゼンハワー


「ロウェナクレスト展望台からホワイトリバー滝へ」 オレゴン州

2017年4月17日:アナログウォッチコーによる投稿

ワンダーラストシリーズ

「レッドリバーゴージでのロッククライミング」 ケンタッキー州

レッドリバーゴージは、スポーツクライミングの開催地として、世界的にみても最良な場所の1つです。 ロッククライマー兼アウトドアプランナーとして、私は常に次の冒険を計画しています。

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友人と私は週末のショートトリップとしてレッドリバー渓谷まで行き、いくつかのルートを登攀してリフレッシュをしてきました。

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この日は私達一行にとって完璧なロッククライミング日和でした。 ガールフレンドと私はクライミングから一休みして、私たちがいる環境とぴったりなアナログウォッチコーの時計の写真も撮影しました。

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もし貴方がこれまでにロッククライミングをしたことがないならば、体験して試してみることをお勧めします。 クライマー達は非常に緊密に結ばれており、積極的なグループ活動も行っております。是非フィールドに出かけて、クライミングを楽しみ、自然とのつながりを仲間と共に強めましょう!

-アレックス・ブロードストック


「レッドリバーゴージでのロッククライミング」 ケンタッキー州

2017年3月5日:アナログウォッチコーによる投稿

ワンダーラストシリーズ

「ブランディワイン滝へのハイキング」 B.C.州, カナダ

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早朝、美しいブリティッシュコロンビア州の海岸沿いから車を走らせ、道中のブランディワイン滝への冒険を目的にウィスラー方面へ向かいます。brandywine_falls

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春の季節は、木々は活気に満ち、爽やかな空気を感じる事ができます。我々は滝の流れの下に向かってハイキングを始めました。水しぶきが上がる滝を見つけ、そこに近づくに連れて興奮が高まりました。

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新緑の葉、高い木々、大きな岩を感じながら、滝の下へと至るハイキングコースは簡単な道ではありませんでした。滝に近づくにつれ、水音の大きさを感じ、急な流れの隣に足場を探しながら、目的の場所に到着する期待が高まってきました。

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滝のふもとに留まっている感覚は、例えようがありません。涼しげな霧が空気を満たし、肌に触れ、リフレッシュ感と幸福感を得られます。すべての瞬間を捉えたかったのですが、常に変化する水流の変化にカメラを取り出すことが難しかったのです。滝の下に降りる価値は十分に感じました。

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この日の滞在では、完璧なブランディワイン滝の様相を写真に残せませんでした。しかしながらドライブで訪れてこの滝をハイキングする価値は十分に感じられました。私はこの日、友人と共に雄大な自然を感じた何事にも代えられない体験を得ました。 -ブラッド ユエン


「ブランディワイン滝へのハイキング」 B.C.州, カナダ

2017年2月4日: アナログウォッチコーにより投稿

ワンダーラストシリーズ